限界団地(ドラマ)最終回の結末ネタバレは?ストーリーや視聴率も!

限界団地

こんばんは。ハッピです!

 

私の住んでいるマンションは、1フロア2部屋の3階建てなのですが、ここしばらく3部屋しか埋まっておらず寂しい感じでした。

 

春にめでたく全室埋まり賑やかになったのですが、隣人や上下の人と顔を合わす機会ってほとんどありません。

 

引っ越しの際の挨拶もないので、隣に住んでいる人の顔を見たこともないし、何人で住んでいるのかも知らず、もちろん名前も年代も知りません。

 

人との関係が希薄になってる・・・っていうのの、最先端にいる気がします(;^^)

 

ですが、同じような集合住宅でも、「団地」ってなると、ひと昔前で人と人のつながりもあって、子供たちが沢山、賑やかなイメージがあります。

 

この映画も良かったです。

(濱田岳さんが団地から一歩も出ずに生きていく青年を熱演する映画です。)

 

そんな古き良き時代の象徴でもある団地は、「夢のニュータウン」と呼ばれた頃もあったようですが、現在は人がいなくなってしまってゴーストタウン化しているところもあるみたいですね。

 

「耳をすませば」の舞台、多摩ニュータウンも、今はさびれているというのをネットで知って寂しい限りです。

 

そんな団地を舞台にしたサスペンスホラー、佐野史郎さん主演の「限界団地」について、あらすじやストーリー、ネタバレを書いていきたいと思います!

 

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ドラマ概要

オトナの土ドラ 限界団地

放送開始日:2018年6月2日(土)

放送日時:毎週土曜日よる11時40分~

制作:東海テレビ

キャスト

寺内誠司(62):佐野史郎

主人公。息子が穂乃花の父親だった。

 

寺内穂乃花(ほのか・6):渡邊詩

誠司の孫。両親は1年前の火事で他界。

 

寺内仁(84):山谷初男

誠司の父。ちょっと認知症気味?

 

桜井江理子(26): 足立梨花

隣に住む主婦。夫と息子の颯斗と3人暮らし。

 

桜井高志(38):迫田孝也

江理子の夫

 

桜井颯斗(はやと・6):前田虎徹

江理子と高志の一人息子。穂乃花と同い年。

 

金田哲平(42):山崎樹範

団地の住人。自治会長(仕方なくやっている)

 

菊池史代(58):朝加真由美

穂乃花の母親の母親。寺内誠司が娘をあやめたと思い、うらんでいる。末期がん。

 

東加代子(74):江波杏子

団地の住人。ジプシーみたいな服装で怪しい。寺内誠司の昔からの知り合い。

 

五木田幹朗(76):古川がん

団地の住人。

 

麻生千恵(52):鈴樹志保

団地の住人。

 

チャン・リンリン(21):川添野愛

団地の住人。天真爛漫。

 

村瀬弘志(66):伊藤正之

団地の住人。

ロケ地

第1話が始まりましたね!

 

寺内誠司一家が引っ越してきたあやめ町団地は、大規模な団地でした!

 

1か所の団地で撮影したわけではなく、数か所で撮影されていたようです。

 

緑ヶ丘団地都営仙川アパート

東京都調布市の京王線仙川駅から北側、徒歩10分足らずの場所

クロユリ団地という映画のロケ地にもなっていたようです。

 

富士見町団地

東京都立川市富士見町。最寄駅の青梅線西立川駅からは歩くこともできますが、駅からは多少離れています。(1968年~)

足立梨花さんが目撃されたようです♪

 

あやめ町団地にあった白い塔と、緑ヶ丘団地都営仙川アパートの白い塔が一致している♪

 

と思ったら、富士見町団地にも白い塔がありました(;^^)

 

白い塔は給水塔といって、給水システムに充分な水圧を与えるために設けられた巨大なタンクで、集合住宅には普通あるみたいですね。

 

典型的な給水塔の高さは40メートルくらいだそうです。

主題歌

majiko「ひび割れた世界」

■majiko(まじ娘)プロフィール

まじ娘/majikoさん(@_majiko_)がシェアした投稿

本名:小島(こじま)

生年月日: 1992年10月28日

年齢:25歳(2018年6月3日時点)

出身:東京都

「狂気」と「愛情」の間にある「狂愛」が描かれています!

ストーリー

■はじめに

限界団地とは・・・

 

住民の半数以上が高齢者であり、高齢化が進んだ団地のこと。

 

高度経済成長期に建築されていることが多い。

 

入居した世帯の子供が独立して両親、もしくは片親が残り、一方で新たな入居者がいないことがおもな原因で、

  • 高齢化
  • 孤立化
  • 建物の老朽化
  • 空室の増加

などといった問題が生じている。

 

  • エレベーターのない5階建て
  • エレベーターが2階ごとにしか止まらない
  • 間取りが2DK
  • 電車の駅から遠く、買い物に不便で、医療、介護の施設が乏しい

などの特徴がある。

寺内誠司は、少年時代に過ごした団地に、幼い孫娘(穂乃花)とともに帰ってきた。

 

幸せな少年時代の思い出を胸に、穏やかな微笑みを浮かべる寺内。

 

しかし、寺内の入居を機に、団地では不可解な出来事が。

 

不審な連続孤独し、規則を乱す住人を襲う不幸、単なる偶然?それとも・・・。

 

「人に必要とされたい」「孫娘のためならどんな犠牲も厭わない」

 

最狂の祖父が、予測不能な狂気の物語に、周囲の住人を巻き込んでいく・・・。

 

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ドラマネタバレ

第一話

冒頭、燃える一軒家の前で、幼い孫娘・穂乃花を抱いて立ち尽くす寺内誠司。

 

誠司の息子(穂乃花の父)のタバコが原因のこの火事で、ほのかの両親は他界した。

 

寺内誠司と穂乃花、そして誠司が老々介護している父親の仁は、1年後あやめ町団地に越してくる。

 

誠司は周囲へのあいさつ回りの際、穂乃花が布を選び、誠司がミシンで縫って作ったドアノブカバーを配る。少し怖い。

小学校では、団地に住んでいることをからかってきた「たけし君」を、穂乃花が叩いてしまう。

 

団地に怒鳴り込んでくるたけし君の母親。

 

穂乃花は、たけし君にお詫びの手紙を書き、誠司と共にたけし君の家まで持っていくが、たけし君の母親に門前払いされる。(この母親、性格悪し)

 

1話の最終、たけし君の家が燃え、走って団地に戻る誠司の姿が。

 

一方、団地では、一人暮らしの口の悪い老人・松本が風呂場で血を流して死亡(酔って転倒した?)。

 

また、妻が他界し一人寂しく暮らしていた五木田幹朗 与田も首をつって死亡。(間違っていました。ユキオさん、ご指摘ありがとうございます!)

 

これにより、団地内でのコミュニケーション、回覧板の復活などを推進していた寺内誠司に住人の信頼が集まる。

 

ほのかの母の母・菊池史代は、娘がなくなったのは誠司のせいだと思っており、桜井家に大金(200万円くらい)を持って「この金で誠司を亡き者にしてくれ・・・」と押しかける。

 

桜井江里子の夫・高志は、史代のことも誠司のことも訝しがる。

 

桜井江里子は誠司を頼りがいがあると、おおかた信用しているが・・・。

第二話

夜な夜な団地内の森に穴を掘る寺内誠司。

 

東加代子も一緒にいるが、何をしているかは分からない。

 

・・・

 

自治会長の金田哲平は、隣に住む一人暮らしの女性の音痴でうるさすぎるカラオケに参っていた。

 

うるさいと言っても聞かない。

 

・・・

 

寺内誠司の隣に住む桜井江理子は、PTAで一緒の田中いくみに、色々とこき使われていた。

 

また、江理子の息子の颯斗は田中いくみの息子ゆうすけにカードを1枚とられてしまい、江理子は田中いくみに事情を話して返してもらおうとするも、追い返されてしまう。

 

田中いくみとつながりのある主婦たちも、気が弱く断れない江理子の悪口を言っている。

 

江理子が、押し付けられた道路の落書き消しを一人でしていると、寺内誠司が手伝う。

 

「私には取り柄がない。夫も、子供が出来たから結婚してくれただけ。」と涙を浮かべる江理子に、「江理子さんは立派な団地妻ですよ。」と励ます寺内。

 

・・・

 

田中いくみは、団地内の御用聞き(生鮮品や物品を配達する人)である、ハザマと不倫をしていた。

 

「こんな団地妻は許せない」と憤る寺内。

 

「団地妻」もののビデオが好きな金田と取引をする。

 

【自分が金田の隣人のカラオケ女性をどうにかするので、ちょっと手伝ってほしいことがある。】

 

金田は色々と、「楽して儲ける」方法を模索しており、怪しげなものも持っている。

 

田中いくみの家への回覧板に、盗聴器を仕掛けた。

 

田中いくみとハザマの昼間の情事は、スピーカーを通して団地内に響き渡った・・・

 

外の騒々しさに気が付き、慌てて田中家を飛び出すハザマ。

 

急いで帰ろうと軽トラをバッグさせた時に、寺内誠司の孫娘、穂乃果を轢きかけてしまう。

 

寺内に土下座して謝罪するハザマを、寺内は許し、食材リストが書かれたメモを渡す。

 

「今度、自治会の集まりで必要なものです。お願いします。」

 

ホッとするハザマ。

 

「用意させて頂きます!ありがとうございます!!」

 

・・・

 

集会所で歌が響き渡る。

 

寺内が、金田のお隣さんの女性にマイクを渡す。

 

「亡くなった旦那さんと、よく歌われていた歌があるそうですね。家で一人で歌わずに、みんなで歌いましょうよ。」

 

頷く女性。

 

金田とも仲直りが出来た。

 

めでたしめでたし・・・と思いきや、ハザマから購入したジュースを飲んだ寺内が泡を吹いて倒れ、救急搬送。

 

お前がジュースに毒を盛ったのだろう、と住人から詰め寄られるハザマ。

 

もう、あやめ町団地との取引は出来なくなった。

 

おそらく、ジュースに毒を盛ったのは寺内自身である。

 

寺内は、団地の風紀を乱したハザマを、それくらい恨んでいたのだ。

 

不倫の団地妻、田中いくみは団地から去った。

 

寺内は二人を成敗することに成功した。

 

・・・

 

団地の階段で泣いている、田中いくみの息子・ゆうすけに話しかける寺内。

 

「君の家族の絆が強ければお母さんはきっと帰ってくるよ。もしお母さんが帰って来なかったら、君が大人になって、絆の強い家族を作りなさい。」

 

「まずは、颯斗くんにカードを返そうか。」

 

ゆうすけは素直に頷き、カードを返した。

 

・・・

 

寺内が夜な夜な掘っていた穴は、颯斗に宝探しゲームをさせてあげようと、景品を埋めるための穴だった。

 

「昼間だと颯斗くんにバレてしまうから、夜中に掘っているんですよ。」

 

寺内の気持ちに感謝する桜井江理子。

 

寺内のお陰で颯斗のカードも戻ってきた。

 

・・・

 

東加代子と寺内誠司がしゃべっている。

 

掘り返して見つけた陶器のようなものを見ながら。(この陶器で人を殴った回想シーンあり。)

 

「加代子さんの言うとおり、お隣りの江理子さんは良い団地妻です。穂乃果のお母さんになってもらえる。あのお家のお隣に引っ越してきて本当に良かったですよ。江理子さんは優しくて良い女性だ。」

 

桜井江理子の夫・高志は、夜な夜な出歩く寺内をかなり警戒しているが、当の江理子は信頼しきっているのであった・・・。

 

(偶然、夫のスマホを見てしまった江理子は、高志が不倫しているかもしれない事実をこの回に知ります。)

第三話

桜井江理子の夫・高志は不倫している。

 

それに気が付いた寺内誠司は、自治会長の金田哲平に頼んで盗聴器を借り、高志に仕掛ける。

 

・・・

 

高志は穂乃花の母の母である菊池史代に呼ばれて喫茶店に向かう。

 

そこで、渡されたアーモンドチョコの箱には、チョコと共に白い粉が入っていた。

 

「あなたなら、寺内の家に入ることが出来る。だから、これを寺内の家に置いてきてほしいの。放火はもう証明することが出来ないから、これで寺内が逮捕されれば・・・」

 

しかし高志は断った。

 

帰宅した高志は、妻の江理子に寺内には近づかないように言う。

 

江理子は寺内を信頼しているので困惑するが、「俺と寺内とどちらが大切なんだ」というようなことを言われ、しぶしぶ了承する。

 

(ちなみに、江理子は高志の不倫に気が付いていないフリをしている。)

 

・・・

 

団地内の公園。

 

「颯斗くん、このブーメランで遊ぼう」

 

誘ってきた寺内を、用事があるので、と避ける江理子と颯斗。

 

寺内は避けられていることにすぐ気づく。

 

・・・

 

♪アップルパイ、苺と一緒

 

♪アップルパイ、ウィズ ストロベリー

 

穂乃花とアップルパイの唄を歌いながら、アップルパイを作る寺内。

 

完成したアップルパイを桜井家にプレゼントした。

 

だが、寺内が翌日桜井家のゴミを漁ると、手をつけられていないアップルパイがそのまま捨てられていた。

 

悲しくて泣く寺内。

 

・・・

 

放課後、一人で遊んでいる颯斗に、穂乃花と寺内が話しかける。

 

颯斗にりんごジュースを渡してバイバイする穂乃花と寺内。

 

その後、颯斗は川に落ちてしまう。

 

病院からの電話を受け、江理子が病室へ駆けつけると、颯斗は車いすに乗ってはいるものの元気だった。

 

そして隣のベッドに寝ている寺内に気づく。

 

川に落ちた颯斗を助けて意識不明になっていたのだ。

 

寺内に感謝し涙ぐむ江理子。今日は穂乃花を泊まらせることにした。

 

颯斗は、川に落ちたときのことを覚えておらず、気が付いたら寺内に助けられていたと言う。

 

寺内が颯斗を川に落としたのでは?と疑う高志を、江理子はたしなめる。

 

・・・

 

穂乃花の学校帰り、祖母・菊池史代が穂乃花の前に現れる。

 

「おじいちゃんが入院してるんだって?おばあちゃんが穂乃花のためにお家に行くから、鍵を貸してくれる?」

 

嫌がる穂乃花を「穂乃花のお父さんとお母さんをあやめたのは、おじいちゃんなんだよ」と脅し、無理やり鍵を奪って、寺内家に押し入る史代。

 

寺内のネタ帳(団地の人の家族構成等が詳細に記載されている、特に桜井家のもの)を盗り、食器棚のマグカップの下に白い粉を隠して家を出、そのまま団地の集会所へ向かう。

 

そこにいた自治会長・金田哲平に、寺内のネタ帳を見せ、「寺内はおかしいんだ。ストーカーだよ。これを団地の皆に見せておくれよ。おかしいって分かるだろ。」と迫るも、史代が来ていることに気づき退院を早めた寺内に見つかる。

 

寺内と史代は激しい言い合いになるも、史代の酸素ボンベの残量が0になり、苦しむ史代。金田が救急車を呼ぶ。

 

苦しむ史代に向かって、寺内が語る。

 

「そうですよ。あなたの娘さんをあやめたのは僕です。

 

放火しました。

 

あの二人は良い親ではありませんでした。

 

穂乃花に手を上げていたこともありました。

 

二人が旅行に出かけたとき、穂乃花を3日間預かりましたが、穂乃花はおじいちゃん大好き、1番好きと言ってくれました。

 

僕は穂乃花から必要とされていたんですよ。

 

穂乃花の両親には行いを改めるように、僕は何度も言いましたが、二人は僕を穂乃花から遠ざけました。」

 

苦しみながらも寺内を睨みつける史代と、びびりまくる金田。

 

救急車が到着し、史代は運ばれた。

 

その後、寺内は金田に「全部ウソですよ~(^^)あの人は病気でおかしくなっているので、妄想に付き合っただけです。これであの人も気が済んだでしょう。」とネタばらし。

 

少し、いぶかしがるも、「な~んだ(^^)」と話を合わせる金田。

 

・・・

 

寺内家。夜。

 

仕掛けた盗聴器で、高志と不倫相手の会話を聞く寺内。

 

高志は団地をバカにしたり、妻の江理子や寺内の悪口を言ったりしている。

 

怒りでふるえる寺内。

 

史代が置いていった白い粉にタイミングよく気づき、これを火であぶって液体化し、注射器に充填する。

 

ランニング着に着替え、高志と不倫相手のいるマンションへ向かう。

 

マンションの茂みに隠れ、高志が帰宅したのを見届けてから、(おそらく)不倫相手の部屋を訪れて注射し、あやめた。

 

・・・

 

翌日。桜井家。

 

分譲マンションのチラシを江理子に見せる高志。

 

不倫しつつも、江理子の便利なようにスーパーが近く、江理子の希望どおり日当たりの良いマンションを見つけていた。

 

喜ぶ江理子。

 

近いうちに実際に見に行こうという会話の最中に、警察が来る。

 

「昨日の夜、松嶋ななみさんと一緒でしたね。部屋でなくなっていました。署までご同行願えますか?」

 

夫の突然の連行に茫然とする江理子。

 

その日は寺内家で晩御飯を食べさせてもらうことになった。

 

「これからどうするんですか?」と問う寺内に、

 

「夫と話して決めます。」と答える江理子。

 

「あなた、この期に及んで何言っているんですか。まだご主人に頼るつもりですか。あんな人と一緒にいたらだめですよ。あなた、母親でしょ。しっかりしないと。」

 

寺内の説得に、納得してしまう江理子。

 

後日、高志に決別を告げる。

 

「もうあなたは出て行って」

 

・・・

 

自暴自棄になって酔っ払い、人気のない夜道を歩く高志。

 

前から来るのは寺内だ。

 

「お前、よくも・・・うちの家庭を壊しやがったな。」

 

「家庭を壊したのはあなた自身でしょう。家族を裏切ったからこんな結果になったんですよ。でも、江理子さんが弱さを克服するためにはあなたが必要だったのかもしれませんね。役に立てて良かったですね。」

 

 

 

寺内は大きなスーツケースを転がし、家路につく。

感想

私はびっくりしたのですが、佐野史郎さんって、連続ドラマの主演は今回が初めてみたいです!

 

ドラマでめちゃくちゃ見ているような気がするのですが、全部主人公ではなかったのですね。

 

冬彦さんのドラマの主人公は、冬彦さんの奥さん(賀来千香子さん)と、元恋人の布施博さんで、佐野史郎さんは2番手って感じだったようです。

 

あの佐野史郎さんが、狂気の祖父を演じるのだから、絶対に面白いですよね♪私は録画して全部見ます!

 

ちなみに、なにかのインタビューで佐野史郎さんが、「寺内誠司は冬彦より攻撃的で、怖さの種類は違うが10倍ひどい」というようなことをおっしゃっていました!

 

これからどんな怖いことが起こるのか、ワクワクします♪

 

きちんとした感想は、最終回放送後に書かせて頂きます。

再放送や動画

限界団地を見逃された方は、フジテレビの動画配信サイトFODで観ることが出来ます♪

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最終回視聴率

分かり次第、更新いたします!

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました♪ではまた(^^)/

 

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4 件のコメント

  • 「また、妻が他界し一人寂しく暮らしていた五木田幹朗も首をつって死亡」➡️五木田さんではなく与田さんです。訂正した方が良いですよ。

    • 当ブログにお越し下さり、ありがとうございます♪

      途中で登場人物が分からなくなり、「五木田さん=よださん」だと勘違いしていました(><) ちゃんと、与田さんという方がいらっしゃったのですね! ご指摘ありがとうございます☆ すぐ訂正いたします!

  • ドラマ面白かったです。
    とてもこわい。
    佐野史郎さん、本当に合ってる役だと思いました。
    しかし、狂気の老人・・という言い回しはどうかと。
    62才で老人ですか。
    60代前半で老人扱いってどうなんでしょう。
    失礼ですよ?
    野口五郎さんも郷ひろみさんも老人なんですね。
    もっと他の言い方にしてくださいませんか?

    • 当ブログにお越し下さり、ありがとうございます♪

      ドラマ怖くて面白かったですね!
      私も佐野史郎さんにピッタリだと思いました♪

      たしかに、ご指摘の件、62歳で老人はひどいですね(><) 私も実生活では、80代以上くらいでないと「おじいちゃん・おばあちゃん」って思わないのに、この記事を書いている間は感覚がずれていました・・・ ですが言い訳すると、このドラマのサイトで「老人」と表現されているのです。 でもだからと言って、そのままの言い回しを使うのは良くないですよね。 このサイトでは「老人」ではなく「祖父」と表現したいと思います! ご指摘ありがとうございました^^

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