ハゲタカ(ドラマ)最終回の結末ネタバレは?あらすじや視聴率も!

綾野剛

こんにちは。ハッピです!

 

もうすぐ平成が終わりますね。

 

10年もたてば、「平成は~だった」「あの頃は~」と言われるようになるわけですが、平成ってどんなイメージで語られるのでしょうか?

 

私的に、江戸時代は活気あふれる感じ、明治は文明開化・ハイカラな感じ、大正は短すぎてイメージなし、昭和は初期が辛くて苦しい戦争・そして古き良き時代・どんどん発展していって元気な感じ・バブル・・・です。

 

私は生まれた頃から平成だったので客観的には見られないのですが、やっぱりバブル崩壊、リストラ、いじめ、未成年の犯罪、鬱、希薄になる人間関係、テロ、地震・・・とネガティブなことが多かった気がします。

 

でも、早期発見できたり治る病気は増えているし、生活はどんどん快適になっているし、良いことだって絶対に多いです。

 

間違いなく言えるのは、次の時代に「今よりも平成が良かった・・・」とは言いたくないということです。

 

いつでも「今が1番いい!」と言えるようにしていきたいですね♪

 

2018年夏ドラマ「ハゲタカ」では、バブル崩壊後の日本で、失われた10年、リーマンショック、アベノミクスによる景気上昇、という激動の30年間に、外資系投資ファンドを率いた男

 

圧倒的なカリスマ性で突き進み、「ハゲタカ」と呼ばれたダークヒーロー鷲津政彦の生き様が描かれます。

 

ということで今回は、ドラマ「ハゲタカ」の最終回について書いていきたいと思います!

 

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ドラマ概要

綾野剛

(http://www.tv-asahi.co.jp/hagetaka/#/?category=drama)

ハゲタカ

放送開始日:2018年7月

放送日時:毎週木曜21時~

放送局:テレビ朝日

原作:真山仁「ハゲタカ」

キャスト

鷲津政彦:綾野剛

芝野健夫:

飯島亮介:

松平貴子:

リン・ハットフォード:

ストーリー

後日公開します。

原作小説あらすじ

小説「ハゲタカ」は2004年に刊行されました。

2007年にNHKでテレビドラマ化、2009年には映画化もされています。

 

(映画の公開予定日は2009年5月だったそうですが、2008年9月に起きたリーマンショックの影響で脚本の変更が必要になり、予定を遅らせて6月に公開されたそうです。)

 

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原作小説は、バブル崩壊後の1997~2004年と2005年、2006年が舞台となっています。

 

主人公、鷲津政彦は、ニューヨークでハゲタカファンドの世界で成功します。

 

(※ハゲタカファンド:短期的な利益獲得のみを目的とした投資ファンド)

 

そして、ゴールデン・イーグル(イヌワシ)と呼ばれます。

 

1997年に外資ホライズン・キャピタルの代表取締役として日本に帰国した鷲津は、バルクセールの取引を行うため、三葉銀行資産流動対策室長・芝野健夫と取引の当事者同士として出会います。

 

(※バルクセール:不良債権の一括売却)

 

バルクセール終了後、芝野は、鷲津の元で働くよう誘われますが断り、また、三葉銀行の体質にも疑問を持ち退職し、栃木県のスーパーマーケットで企業再生家として働きます。

 

一方、芝野の元上司であった三葉銀行専務の飯島亮介と裏の繋がりをつけた鷲津は、さらにビジネスの手を広げ、東京相愛銀行、太陽製菓などの買収に成功しました。

 

しかしその計画は、日本政府の干渉によって断念することになります。

 

最終的に、鷲津が芝野と飯島に接近した本当の理由は、ビジネスに関するものではなく個人的なものであったことが明らかに。

 

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ドラマネタバレ

最終回終了後に更新いたします。

感想

最終回終了後に更新いたします。

最終回視聴率

最終回放送後、分かり次第更新いたします。

 

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